田舎に住んでる人がイクヨクルヨで異性を見つけるには?

イクヨクルヨは大手の出会い系サイトなので、日本全国に利用者がいます。そのため、東京などの大都会じゃなくても同じ都道府県に住む異性は見つかりやすいです。それがイクヨクルヨで出会いを見つけるメリットだと言えます。

しかし、あまりにも地方だと近くに住む異性は見つけにくい可能性があります。同じ都道府県の人だからアプローチメールをしたのに、実はただ同じ都道府県というだけで、あなたが住む近くではないなんていう事もあります。

…町や…郡などがあなたの住所だと、その都道府県の中心部まで行かないと出会える女性がいないという事もあります。だから出会い系をやっていても近所の仲良しさんがいないという事もあります。

 
イククル登録ナビ2008

では、そういった場合は異性と出会えないでしょうか?そんな事はありません。

ただし、足を伸ばす事は必要です。普段なら一ヶ月に一回しかその中心部に行かない場合でも、プロフィールによく出没するエリアとして中心部を書いておきます。すると、同じ都道府県に住む異性の目に止まります。そしてメールの受信率が高まります。

あまり行かないエリアだから、実際に会うとなった時に面倒だなと感じるかもしれません。しかし、イクヨクルヨで出会った女性と実際に会うかは仲良くしてみないと分かりません。

仲良くなるうちにどうなるかは分からないため、とりあえずメールの受信率を上げるようにしましょう。出会いはそれからです。中心部に行くのが面倒ならば、近場で遊べる場所へ誘ってみるというのもできます。

イククルで提示板に書き込みをしてメールを待つ

イククルは出会い系サイトです。出会い系サイトだと、男性が女性にアプローチするという方法が主流です。しかし、男性から女性へアプローチすると消費ポイントがいくらかかかります。

だから、できれば女性から男性にアプローチしてくれた方が消費ポイントを押さえる事ができます。そこで、女性からアプローチがくるような男性になるにはどうしたらいいかという視点でイククルの攻略法を教えます。

女性からアプローチがくる男性は、決して自分からは動きません。ただし、掲示板の投稿はします。イククルでは、掲示板の投稿は1日に1回ならば無料です。だから掲示板の投稿だけをして、女性を待つのです。

とってもシンプルな方法ですが、シンプルだからこそ掲示板の投稿をじっくり考えなければいけません。何時に投稿したらいいのか、どんな文章にしたらいいのかなどをよく考えましょう。考えるのはタダなので、時間をかけて考えるべきです。

まず、何時に投稿したらいいかという答えは夜10時〜11時くらいです。女性は寝る前に一人で部屋にいる時に寂しくなって出会い系サイトをやります。だからその時間に投稿してページトップになれば、目につきやすくなります。

投稿の内容は、どんな出会いにしたいか書きます。できれば、飲みに行く仲間が欲しいという軽いノリがベストです。

出会いを待つという究極の受け身ですが、それが一番イククルでは消費ポイントを押さえれる方法です。

イククルのポイント表

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